
どうも
ボクです。
ブログ名変更しました。
rediomanあらため
ぼくは、webの中の人、外の人
です。
昨日から地味ロゴとページタイトル等変更したので、マニアの方ならお気づきかと
マニアでない方は、今日をきっかけに覚えていってください。
理由は
rediomanってよくわからないし
なんか恥ずかしくなってきた\(恥)/
人に伝える時も
rediomanって検索すれば出てくるから見て
なんて言えない。。。\(恥)/
ちょっと自我に目覚めた2011年初頭
漠然とタイトルを変更といってもなかなか思いつかない
自由とういのは、素晴らしい事だけど、自由過ぎると何にしたらいいかわからなくなってしまうもなので、自分的にタイトルを付ける条件を掲げてみた。
1.かっこつけない
これは、rediomanがかっこいいわけではないけど、かっこいいと思ってる??って思われそうなタイトルはやめようと思った。
(rediomanがかっこいいと思ってた時期はありました。。。)
2.造語はやめよう
社名とか屋号とかサービス名なら今までにない単語にするのは大賛成だし、造語だと検索したときにライバルがいないので出てきやすいというメリットはあると思う。
ただ、僕の場合、rediomanって何??って思われることがあり、
特に大きな理由もないのに相手が興味持ってしまうと逆に申し訳なくなるから
後、ラジオのスペルってRadioだよと、中途半端に造語にしちゃうとただのスペルミスだと思われる可能性もある
3.ブログ名から内容を把握させたい
rediomanって聞いて、なんのブログしてるかなんて誰もわかない
後、どこかにリンクされたり、紹介されたり、ブログ名というのは一人歩きするときがある。
その時、rediomanが一人歩きしても誰もだれも見向きもしてくれないであろう
4.読んでもらいたい人に読んでもらいたい
僕がブログをやってる理由って半分は自己満足、半分は誰かに見てほしいって思っているわけです。
でどんな人に読んでほしいかっていうと、
『僕の事を知っている人』
『web制作をしている人』
『webに興味がある人』
『web制作の人がやっているブログを読みたい人』
って感じで、僕の中にざっくりとターゲットを想定している。
そのために『このブログってwebに関係あること書いてあるな』ってタイトルでわかってほし
で上の5つを考慮して考えてみた。
\(考え中)/
で出てきたのが、シンプルに自分を現してみようという事
例えば、僕がお見合いをしたら自己紹介で
「ぼっぼくは、うっweb制作の仕事しています。
ふっ普段、家では、仕事しているか、ネットしてます。」
って感じだと思う。
んじゃそれをそのままタイトルにしてみようと思い
でてきたのが
『ぼくは、webの中の人、外の人』
正直このタイトルの中に、僕という人間の意味が90%が入っいます。
僕は、web制作をしているwebの中の人と四六時中web見ているユーザーのwebの外の人なんです。
それ以上でもそれ以下でもないんです。
以上の理由でブログタイトルを変更してみました。
ちょっと仕事落ち着いたら、ドメインも新しくとって引越しも考え中
まぁ
そんなこんなでよろしくです。
あと、ボクが中野って所にすんでるので中の人って掛かってたり、かかってなかったり。。。
コメント投稿
トラックバック
トラックバックURL













